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Zwilling Twin Select 缶きり |
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■ Amazon.co.jp カスタマーレビュー
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よくできている (2008/07/18)
0 人中、0 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 日本製の「トッパー缶切り」と全く同じ原理の缶切りですが、いくつか改良されている点があって、こちらの方が遥かに使い心地の良いものに仕上がっています。
1. 刃の回転が軽い。トッパーでは切り刃の回転が重かったので、下手をすると歯車が滑って、それより先が切れなくなってしまうことがありましたが、Zwilling の切り刃は手で回せるほど回転がスムーズなので、歯車が滑ることはありません。 2. 切り刃の軸が傾斜している。トッパーでは缶のふちとおおよそ平行だった切り刃が、Zwilling では下を向くように傾斜しています。これによって、常に深く切り込む力が働くので、脱線する恐れが少なくなります。 3. ガイドバーがループになっている。トッパーではL型のガイドバーが1本だけでしたが、Zwilling ではループ状になっており、実質的に2本のガイドバーとして機能します。このため、噛み込んだ缶がしっかり安定します。 4. 洗える。本体に埋め込まれた形になる切り刃には、うっかりすると汚れがこびりついて回転が重くなってしまうことがあります。トッパーでは洗うと錆びてしまいましたが、Zwilling は食洗機対応なので安心です。 さらに、DIY派の方には、切り刃の下に付いている樹脂ボディーの突起をヤスリで削り落としてしまえば、絞り込みのある缶も切れるようになります。これでビールの缶を開けると、そのままコップになります。 |
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家庭用なら可 (2008/02/23)
0 人中、0 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 この缶きりが対応しているのは、家庭用と考えたほうが良いと思います。
レストランの厨房で使用するため購入しましたが、なんと使い勝手の悪いことか。 最初こそ、缶の横をカットする方式に感動したが、スピードが要求される現場では、イラつくことこの上ない。 どうやら小口径の缶をメインに開けるための物のようだ。 大口径の缶を開けようとすると、非常に力が要り手が疲れる。 家庭でたまに使用する分には問題ないだろうが、頻繁に大口径の缶を開けるような状況には対応できない。3日で捨てて、別の商品を購入し直した。 |
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シンプル、合理的で驚くほどに使い心地が良い (2006/08/23)
18 人中、17 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 缶のフタの上端外縁部を回転刃によって鋼板一枚の厚さ分だけ滑らかに押し切っていくもので、刃が中身に触れず、また、切ったフタが缶の中に落ち込むこともないので、安全で衛生的です。
ラチェット開閉の働きによりフタの端を掴みなから廻るため、レバーを握りしめている必要はない。ハンドル回転式のなかでもフタの内側を切るタイプとは全く異なる機構をもつ。シンプル、合理的で驚くほどに使い心地が良い、最も進歩したカン・オープナーといえる。 <写真からは想像し難いので使用方法> 1. 缶にあてる前に、ハンドルを1/4回転手前に戻します。 (缶にあたる歯車と本体の間がわずかに開きます) 2. 缶の上部の縁に歯車が噛み合うように軽く押し付けながらハンドルを廻します。 3. 缶と本体が噛み合ったら力を抜いてハンドルを廻し、缶を1回転させます。 (ハンドルを廻すと缶が動きます。) 4. ハンドルを1/4回転手前に戻し、本体を缶からはずし、缶の上部を持ち上げるように開けます。 (手で開けにくいときは、本体柄の側面の引っ掛かりをご使用ください。) |
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